最新

【シムラー】君島 郁英 国会議員です。選挙はお金がかかるんです。

 

父親の基盤をついで2世議員として出馬して当選3回です。いつも有名な元総理の2世議員と比べられていやな感じ。自分の親は国会議員を7期務めながらも大臣を経験していない。テレビにもあんまり出ていないのでは。。45歳までは東京で大きな電気機械の会社でサラリーマンをやって営業をしていました。

 

I   D M10000051
名  前 君島 郁英
性  別 男性
生年月日 1961年7月9日
年  齢 56歳
食費 5.5万円
光熱水道費  2.1万円
日用品費 2.7万円
家具・家電費 3.5万円
被服費  4.2万円
交通費 3.0万円
通信費 2.1万円
医療費 3.2万円
交際費  21.4万円
趣味娯楽費  6.2万円
教育費  11.7万円
その他支出 24.6万円
住居関連費 1.7万円
自動車関連費  3.4万円
保険料 3.8万円
合計 99.1万円
居住地 茨城県
居住地詳細
居住タイプ 持ち家
最終学歴 私立大学 文系
職業詳細 国会議員
婚姻 既婚
子供人数 0人
本人収入 2100万円
配偶者収入 320万円
金融資産 2,800万円
金融負債 0万円

 

配偶者
こども
1965年4月1日
52歳
啓造
1992年4月18日
25歳

 

関心毎
次回選挙に向けた選挙資金のやりくり。父親の代からの後援会からの支援。

 

趣味・好み
食べ歩き
カラオケ
オペラ鑑賞

 

プロフィール補足

お金については結構ルーズでいつも秘書に怒られています。

実は選挙になると、お金がかかります。これまで3000万円ほど使いましたが、政党からもらえたのは1000万を超える程度。残りは自腹でした。結構お金がかかるんです、国会議員。

国会議員は給与の他に手当等も多い(月100万円の通信交通滞在費は大きい)が、当選してからも、私設秘書の人件費や事務所家賃などを含め、実はかなりお金がでていきます。

妻は社労士の知識を生かして地元企業を手伝っています。
息子が一人暮らしで東京の大学へ行ってますが、大学卒業すれば、ぐっと貯蓄ができると考えています。

 

 

関連する記事:

国会議員の年収はあまり大っぴらになっていないと思ったら、なんと法律だった。

ボーナス到来 : 2014年6月は国家公務員もアベノミクスでボーナスアップ?

 

 

シミュライズコアへ


私のプロファイルが気になる方はシミュライズ→君島 郁英

 

▲TOPに戻る