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今年こそ英会話~ビジネス編 自己投資の年!

今年こそ、今年こそ、英語をしゃべるようになってやる!と毎年今年の目標に英語が入っていませんか?

今回はスクールビジネス英会話を学ぶことのコストを検討してみましょう。今PCやタブレットを使いオンラインで海外の先生と話ようなサービスも多くなっていますが、対面で、グループで話したいと思う人は多いようです。

私見ですが、最初は英語の上手な日本人と話すことも重要だと思います。

スクール候補


英会話リスト

都市圏を中心に有名校のリストを作成しています。

いろいろなスクールがありますが、以前経営破たんで授業料の帰ってこなかったケースもあるので、なるべく月謝形式、毎回支払とかが安全ですね。

チケット40回分とか、60回分はなるべく避けたほうがよいのですが、割引やキャンペーンもあるので、慎重に選択をしましょう。

COCO塾とかは伊勢谷さんの英語の発音の良さに惹かれますよね・・・・

 

概算費用


コースの費用はマンツーマンのみであったり、レベル、支払方法、キャンペーン内容等により概算でしかないが、費用の概算データを掲載します。

英会話費用リスト

マンツーマンで評価しているのはGABAのみである。(GABAはマンツーマン指導が売りです。)

教材費用は概算で、GABAのみ情報が与えられていたので掲載。

英会話費用リスト②

これから見るに、ベルリッツがお得な感じがある。しかし、以下の点は必ず考えてほしい。

  1. マンツーマンの魅力
  2. 教材の魅力
  3. 先生のクオリティ
  4. 日本人/ネイティブの区別
  5. 通学の楽さ(週末にも通えるか)
  6. オンライン等の方法の有無
  7. クラスの大きさ
  8. 支払方法

お勧めは近場で、お金に余裕があれば、マンツーマン指導、教材が自分にあっているもの、という基準で選んでみたらどうでしょう。

 

政府補助


教育訓練給付制度の概要について、知ってしっかりと得をしよう。

教育訓練給付制度とは労働者の主体的な能力開発の取組みを支援し、雇用の安定と就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の給付制度のひとつです。

一定の条件を満たす在職者または離職者が厚生労働大臣指定を受けている講座を修了した場合、本人がスクールに支払った教育訓練経費の一定割合がハローワークから本人へ支給されます。

具体的には、雇用保険の一般被保険者又は一般被保険者であった(支給要件期間が3年以上の者。ただし、初回に限り、1年以上の者。)

本人が、教育訓練施設に対して支払った教育訓練経費の20%に相当する額が支給されます。ただし、

支給額の上限は10万円とし、4千円を超えない場合は支給されません。(厚生労働省公式サイトより引用)

 

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