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【家電】3Dテレビはどこへと思ったらまだ出ていた。

フルハイビジョン、4K等の前からあのめがねをかけて楽しむあの3Dはどこへ行ったのか?

3Dプリンターはちょっとしたブームなのに、3Dテレビは私の周りではブーム来なかったぞ。

4Kでワールドカップといわれているが、3Dでワールドカップは楽しめるのか?

と大好きなSONYのサイトを探していたら、

「見たいコンテンツをサッと探して、パッと再生。3D対応で楽しみが広がる高画質スマートモデル
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ」
KDL-50W800Bというのが発売されている。価格も以前の40万円台とかの3Dテレビとは違って、かなりこなれてきているようだ。価格.COMで確認
デザインはすっきり、価格もすっきり、薄さもすっきり。

メーカーページで確認してみるとしよう。こちら→

やっぱり3Dのめがねは必要なんだね。これが眼鏡をかけている自分にはつらい。。

TDG-BT500A
3Dメガネ(アクティブシャッター方式)
TDG-BT500A
オープン価格
ワールドカップの放送次第だが3Dで楽しむことも可能なようだ。
しかし昔は42インチ、100万円の液晶大型TVなんていっていたけど、このエリアでは依然デフレ進行中というか
ニーズがなくなってきているんだね。5万円で40インチなんて当たり前。10年で1/20なんて当たり前。解像度、輝度、画面分割、フルハイビジョンとか、録画機能とかいろいろ進んだけど、他のものと比べるとがっくりだよね。車もずいぶん機能がよくなっても1/20の新車価格にはなっていないよね。価格決定ルール、いや価値観の物差しをつくる必要があると私は思うんだよね。
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